2008年01月21日
結(ゆい)
昨日、日本でも有数の自然食品店「まほろば」を経営しておられる宮下周平さんが、
札幌からお越しになりました。
宮下さんは世界に類を見ない浄活水器エリクサーを開発したことで知られています。
エリクサーの性能の秘密は、万物のイノチの基ともいえる、選りすぐった生命情報が
セラミックに刻印されていることにあります。
アメリカからやってきたフィリップ・キャラハン博士が、セラミックの常磁性を測定したとき、
「このセラミックはシューマン共振していて、微生物が健康に育つ場である」
と絶賛したのは有名なエピソードですが、その言葉どおり、水道水がエリクサーを通過すると
素晴らしい水に変化するのです。
エリクサーだけではありません。
宮下さんの画期的なセラミック焼成技術を使って、開発されたのが
いま人気絶頂の波動発信器「結(ゆい)」なのです。

「結」を部屋においておくと、心が癒され安定するため、充実した日々を
過ごすことができると評判の商品です。
宮下さんは、筆を持たせても達人で、素晴らしい字をお書きになるので、
わざわざ北海道からお越しいただき、「結」を入れておく箱と色紙に
字を書いていただいています。


仕事が終わった後、奈良の「塔の茶屋」に茶粥を食べに行きました。
「奈良にうまいものなし」という言葉がありますが、たしかに奈良には美味しい料理を
出してくれるお店は少ないように思います。
そんな奈良にも美味しい料理を作ってくれるお店があるのですが、
あまり知られていないのだと思います。
この「塔の茶屋」も数少ない美味しいお店のひとつで、美味しい茶粥を
満喫できる素晴らしいお店です。

お酒も美味しく、楽しい時間が過ごすことができ、その勢いで
宮下さんのこれからの開発がどんどん進むことを楽しみにしているところです。

>> 「無限心球 結 」 商品ページ
札幌からお越しになりました。
宮下さんは世界に類を見ない浄活水器エリクサーを開発したことで知られています。
エリクサーの性能の秘密は、万物のイノチの基ともいえる、選りすぐった生命情報が
セラミックに刻印されていることにあります。
アメリカからやってきたフィリップ・キャラハン博士が、セラミックの常磁性を測定したとき、
「このセラミックはシューマン共振していて、微生物が健康に育つ場である」
と絶賛したのは有名なエピソードですが、その言葉どおり、水道水がエリクサーを通過すると
素晴らしい水に変化するのです。
エリクサーだけではありません。
宮下さんの画期的なセラミック焼成技術を使って、開発されたのが
いま人気絶頂の波動発信器「結(ゆい)」なのです。
「結」を部屋においておくと、心が癒され安定するため、充実した日々を
過ごすことができると評判の商品です。
宮下さんは、筆を持たせても達人で、素晴らしい字をお書きになるので、
わざわざ北海道からお越しいただき、「結」を入れておく箱と色紙に
字を書いていただいています。


仕事が終わった後、奈良の「塔の茶屋」に茶粥を食べに行きました。
「奈良にうまいものなし」という言葉がありますが、たしかに奈良には美味しい料理を
出してくれるお店は少ないように思います。
そんな奈良にも美味しい料理を作ってくれるお店があるのですが、
あまり知られていないのだと思います。
この「塔の茶屋」も数少ない美味しいお店のひとつで、美味しい茶粥を
満喫できる素晴らしいお店です。

お酒も美味しく、楽しい時間が過ごすことができ、その勢いで
宮下さんのこれからの開発がどんどん進むことを楽しみにしているところです。

>> 「無限心球 結 」 商品ページ
2008年01月11日
アートセラピー
先日、社員研修会に、はせくらみゆきさんをお招きし、
アートセラピーを指導していただきました。

はせくらさんのアートセラピーは、さまざまなアートの手法を使って、
あるがままの自分のすばらしさに気づき、
輝いて生きることを可能にしてくれる創作活動です。
幼稚園児がするようなお絵かきを通して、
無意識の中に封じ込めている自分を発見していくのです。


絵がうまい、へたとか、腕前を評価するようなことをやるのではありません。
ただひたすら、自分の内面に浮かんだ世界を絵として表現していくことによって、
知られざる自分を発見し、現実の世界に表現していくのです。
はせくらさんのアートセラピーが何故そんなに凄いのかということについては
わけがあります。
私たちの住む宇宙は、本来多次元宇宙で、人間も多次元存在であるということは
よく知られているところですが、一般的な人は常識という先入観にしばられて、
退屈な三次元世界しか認識できていないというのが現実の姿だと思います。
素晴らしく繊細な感性と才能を開花させ、いきいきと活躍しておられるはせくらさんは、
さまざまな次元の宇宙にコンタクトしておられるので、
受講者がなかなか気づくことのできない貴重な、数多くのメッセージを
伝えてもらうことができるのです。

「虹の夢」
はせくらさんは生命の喜びを絵や文によって表現するアーティストとして大活躍し、
2005年には全米屈指の芸術祭Sausatilo Art Festivalに入選されています。
そしていまや、はせくらさんの絵は、ツキと幸せをもたらす「ミラクルアート」として、
大きな話題を呼んでいます。
3月30日には日本一のツキ男として有名な五日市剛さんと一緒に
「つきを呼ぶ魔法の言葉、魔法のアート」
と題するセミナーを大阪で開催する予定をしています。
また4月からは京都と東京で、本格的なアートセラピーを開催する予定をしています。
よければご参加ください。
>>THD WEBショップ本店 「はせくらみゆきアート」
>>>セミナー案内「 はせくら みゆきさん with 五日市剛さん」
アートセラピーを指導していただきました。

はせくらさんのアートセラピーは、さまざまなアートの手法を使って、
あるがままの自分のすばらしさに気づき、
輝いて生きることを可能にしてくれる創作活動です。
幼稚園児がするようなお絵かきを通して、
無意識の中に封じ込めている自分を発見していくのです。


絵がうまい、へたとか、腕前を評価するようなことをやるのではありません。
ただひたすら、自分の内面に浮かんだ世界を絵として表現していくことによって、
知られざる自分を発見し、現実の世界に表現していくのです。
はせくらさんのアートセラピーが何故そんなに凄いのかということについては
わけがあります。
私たちの住む宇宙は、本来多次元宇宙で、人間も多次元存在であるということは
よく知られているところですが、一般的な人は常識という先入観にしばられて、
退屈な三次元世界しか認識できていないというのが現実の姿だと思います。
素晴らしく繊細な感性と才能を開花させ、いきいきと活躍しておられるはせくらさんは、
さまざまな次元の宇宙にコンタクトしておられるので、
受講者がなかなか気づくことのできない貴重な、数多くのメッセージを
伝えてもらうことができるのです。

「虹の夢」
はせくらさんは生命の喜びを絵や文によって表現するアーティストとして大活躍し、
2005年には全米屈指の芸術祭Sausatilo Art Festivalに入選されています。
そしていまや、はせくらさんの絵は、ツキと幸せをもたらす「ミラクルアート」として、
大きな話題を呼んでいます。
3月30日には日本一のツキ男として有名な五日市剛さんと一緒に
「つきを呼ぶ魔法の言葉、魔法のアート」
と題するセミナーを大阪で開催する予定をしています。
また4月からは京都と東京で、本格的なアートセラピーを開催する予定をしています。
よければご参加ください。
>>THD WEBショップ本店 「はせくらみゆきアート」
>>>セミナー案内「 はせくら みゆきさん with 五日市剛さん」
2008年01月05日
元気になれば病気は治る
明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりありがとうございました。
筆不精という言葉がありますが、文章を書くのがけっこう億劫(おっくう)で、
昨年も、ついついさぼりがちで大変失礼いたしました。
ところでトータルヘルスデザインの追求するテーマは「元気に生きる」ことです。
いまの世の中、「元気に生きる」という、動物から見れば当たり前のことが難しくなっています。
世間には、難病、奇病、慢性病があふれかえっていて、どうにもならなくなっているように見えます。
だから「早期発見、早期治療」を錦の御旗として、体の悪いところをチェックし、
病気にならないための対策を立てることのほうに重点が置かれているのだと思います。
しかしマイナスをチェックし、対策を立てることによって
本当に元気に生きることができるのでしょうか?
一般論になってしまいますが、失敗の原因をいくら追究しても、うまくいかなかった理由が
明らかになるだけで、成功への道筋は見えてこないものです。
「うまくいかない理由」と「うまくいく理由」とは全然違うといってよいと思います。
自分のうまくいかなかったことについてしっかり反省している人を見ると、立派に見えるものです。
しかし反省ばかりする習慣が身につくと、暗くなって積極思考ができにくくなり、
大脳もうまく働いてくれないのではないでしょうか?
体のチェックを厳密にし、「悪いところがあれば徹底的にチェックし、
異常な箇所があれば注意をそこに集中し、悪いところ(病気)を治して健康になる」
というやり方が常道になりつつあるようですが、
どこか、反省ばかりしている真面目な善人に似ているのではないでしょうか?
このようなやり方はお医者さんにお任せし、トータルヘルスデザインでは、
悪いところを探すのはそこそこにして、
「元気になれば病気は治る」という発想のもとに、元気な暮らしを提案しています。
少しくらい悪いところがあっても、明るく元気にぱあっとやっていれば、
悪いところは吹っ飛んでしまうものです。
「笑う門に福来る」というのは、けだし名言だと思うのです。
「福が来たら笑ってやろう」と思っていると、死ぬまで福はやってこない可能性があります。
今年一年元気にいきましょう。
よろしくお願いいたします。
旧年中は大変お世話になりありがとうございました。
筆不精という言葉がありますが、文章を書くのがけっこう億劫(おっくう)で、
昨年も、ついついさぼりがちで大変失礼いたしました。
ところでトータルヘルスデザインの追求するテーマは「元気に生きる」ことです。
いまの世の中、「元気に生きる」という、動物から見れば当たり前のことが難しくなっています。
世間には、難病、奇病、慢性病があふれかえっていて、どうにもならなくなっているように見えます。
だから「早期発見、早期治療」を錦の御旗として、体の悪いところをチェックし、
病気にならないための対策を立てることのほうに重点が置かれているのだと思います。
しかしマイナスをチェックし、対策を立てることによって
本当に元気に生きることができるのでしょうか?
一般論になってしまいますが、失敗の原因をいくら追究しても、うまくいかなかった理由が
明らかになるだけで、成功への道筋は見えてこないものです。
「うまくいかない理由」と「うまくいく理由」とは全然違うといってよいと思います。
自分のうまくいかなかったことについてしっかり反省している人を見ると、立派に見えるものです。
しかし反省ばかりする習慣が身につくと、暗くなって積極思考ができにくくなり、
大脳もうまく働いてくれないのではないでしょうか?
体のチェックを厳密にし、「悪いところがあれば徹底的にチェックし、
異常な箇所があれば注意をそこに集中し、悪いところ(病気)を治して健康になる」
というやり方が常道になりつつあるようですが、
どこか、反省ばかりしている真面目な善人に似ているのではないでしょうか?
このようなやり方はお医者さんにお任せし、トータルヘルスデザインでは、
悪いところを探すのはそこそこにして、
「元気になれば病気は治る」という発想のもとに、元気な暮らしを提案しています。
少しくらい悪いところがあっても、明るく元気にぱあっとやっていれば、
悪いところは吹っ飛んでしまうものです。
「笑う門に福来る」というのは、けだし名言だと思うのです。
「福が来たら笑ってやろう」と思っていると、死ぬまで福はやってこない可能性があります。
今年一年元気にいきましょう。
よろしくお願いいたします。





